振動と文字で聴覚障がい者の暮らしをサポートする聴覚障害者用屋内信号装置「シルウォッチ」の基本セットには2種類あります。そのほかにも携帯電話用のマットや3階建て以上の建物などでお使い際に必要となる中継器、文字の書き換えなどのオプションがございます。
インターホン(玄関チャイム)の呼び鈴に対応する来客通報装置としてもお使いいただけます。また、別売りとなりますが、住宅用の火災警報器(火災通報装置)との連動も可能です。お使いになる方のライフスタイルによって基本セット以外のオプションが必要な場合がございます。日常生活用具の給付(補助金)申請を検討している場合は事前にご相談ください。日常生活に必要だと考えられるものを合わせてお見積もりさせていただきます。
日常生活用具(聴覚障害者用屋内信号装置)シルウォッチは他社の製品とどこが異なるのか
シルウォッチは特定小電力という電波を使用しております。微弱電波を使用している製品と比較して何倍も通信距離が長く、電波の強さは携帯電話機の数百分の一程度なので人体への影響は心配ありません。送信機は誤作動防止機能及び携帯呼び出し機能付きです。受信器は文字盤の液晶表示が消えてしまった後もボタン操作により直前の文字を再表示させることが出来ます。
シルウォッチはどんどん進化しています。(聴覚障害者がつくりました。)
聴覚障害者用屋内信号装置「シルウォッチ」の詳細及びご注文は下記のURLをクリックしてください(紹介ページが表示されます)
http://www.kind-fukushi.net/mart_shiruwa.html
△ご使用に際してのご注意
・本製品は電波通信システムですので、周辺の電波状態によって稀に動作不良状態になることがございます。
・仕様は改良などの為、予告なしに変更する場合がございます。
・ご使用前必ず「取扱説明書」をお読みいただき正しく誤使用下さい。
・他のセンサーなどに電気的に接続する場合は、ご相談下さい。
・システム機器は常温(5~35度)で精度が調整されておりますので、極端な温度条件での使用は避けてください。
玄関チャイム(インターホン)が鳴った際に来客を知る事が出来たり、ファクシミリ(FAX)にメッセージの受信があったり、携帯電話の着信をお知らせする聴覚障害者の方や難聴の方、耳の遠い高齢者の方などの日常生活用具としては屋内信号装置があり、障害者手帳(1級・2級)をお持ちの方は日常生活用具の給付(補助金)申請の対象品にもなっています。
Web通販ショップのカインド福祉ネットで大好評の充電式タイプの補聴器「イヤーチャージ2」には両耳につけるタイプのものと片耳につけるタイプの2種類ございます。両耳に装着すると音のする方向が理解しやすいというメリットがありますが、方耳の聴力を補うという目的の方は片耳タイプをご愛用いただいております。補聴器の価格は片耳タイプで24,800円となっております。
軽度、中度の難聴の方、高齢者の方、耳の不自由な聴覚障害をお持ちの方にオススメする電話機の通話音声を大きく増幅するミニテレホンアンプのご紹介です。ミニテレホンアンプは小型で軽量ですので携帯して持ち運ぶにも負担にならず便利です。
充電式の補聴器『イヤーチャージ2』のご購入は今がお得です。通販ショップのカインド福祉ネットでは日ごろの感謝を込めまして全国どこでも送料無料及び代引き手数料無料キャンペーンを実施中です。(銀行振り込みによる先払いでのご注文の際は、振込み手数料をご購入者様にご負担いただいておりますので予めご了承のほどお願いいたします)※送料及び代引き手数料無料キャンペーンは予告なく終了する場合がございますので、ご注文時に適用の有無をご確認下さい)
軽度の難聴の方向けの補聴器イヤーチャージ2は専用ケースにセットするだけで充電が可能な充電式タイプの補聴器です。小型耳穴型で肌色なので目立ちません。
2010年(平成22年)の敬老の日は9月20日(月曜日)です。
先月からWeb通販ショップのカインド福祉ネットサイトに新しくラインナップされました充電式タイプの補聴器「イヤーチャージ2」の反響が多くて驚いております。カインド福祉ネット通販サイトで一番人気の高い振動する目覚まし時計の「ウエイクブイ」に迫る勢いを感じます。
軽度の難聴の人向けの補聴器「イヤーチャージ2」は家庭用の電源コンセント若しくは単四アルカリ電池によって充電が可能なので、空気電池を交換する必要はありません。
徘徊の心配な人に小型の送信タグを常に携帯しておいていただき、あらかじめ出入り口等にエリアセンサーを設置し、センサーが送信タグを感知するとリアルタイムでお知らせする徘徊者監視システム「見守るくん」のご紹介。
